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vol.04・2014.04.23「作り手の思いを感じるもの」
vol.04・2014.04.23「作り手の思いを感じるもの」
ーPinterestで80ものボードを持ち、毎日世界中からセレクトした良質な写真たちをアップし続けている山口さん。ファッション、動物、花、ギフトラッピングからゆるキャラまで。その幅広いアンテナはいったいどこまでのびている? そんな世界中の「いいもの」を知っている山口さんに「うちのコとは?」聞いてみました。 ーあなたの"うちのコ"は人間ですか? 動物ですか? モノですか?モノ。オランダに住んでいる友達が作ったアクセサリーたち。 ーあなたにとって"うちのコ"とは? 毎日身につけたいかわいいヤツ。特にオランダで購入した布やボタン、ポンポン、チャームと刺繍やステッチを自由自在に組み合せたブローチは、1つひとつに表情があってとってもユニーク。眺めてるだけで愉快な気分になるし、身につけるとさらにハッピーに!外出先で「それ、どこで買ったの?」と聞かれることもしばしばです。遠い異国にいる友達が手作業で仕上げている姿を思い浮かべると、彼女との距離がぐっと縮まったように思えます。海を渡ってやってきた、大切な「うちのコ」たちです。ー あなたの愛用 "うちのコ" 雑貨を教えて下さい。 縄在住の友達が「han★」というブランド名で作っているウサギのぬいぐるみ“ラビくん”。何かに役立つ、実用的な雑貨というわけではないけど、そこにちょこんといるだけで和みます。いっちょまえに何かを考えているようなこの表情!もういい大人なのに、こういうファニーなものに目がありません。卯年の私の、ちょっと大きな御守りです。han★ web site→(http://ohanatsumi.web.fc2.com/) 今週の育て親・山口 加奈子さん コピーライター沖縄生まれの沖縄育ち。夫と2人暮らし。旅行・映画鑑賞・飲み歩きを愛しています。Pinterest:http://www.pinterest.com/robaroba3/
vol.10・2014.06.04「愛。」
vol.10・2014.06.04「愛。」
ーinstagramで世界中を魅了している、フレンチブルドッグのムーさんと3歳の男の子たすく君。自然に寄り添う2人の写真の数々は、見ているこちらもふと笑顔になる素敵な瞬間が沢山切り取られています。そんな日常の中の輝くべき瞬間をカメラに納め続けているのはお母さんのAyasakaiさん。その視点からは、母の溢れんばかりの愛情を感じずにはいられません。写真集も出版されたばかりのAyasakaiさんに「うちのコとは?」お聞きしました。 ーあなたの"うちのコ"は人間ですか? 動物ですか? モノですか?”うちのコ”=ふたりといっぴき フレンチブルドッグ(5歳♂)のムーさん。 3歳男の子たすく。5ヶ月男の子せつ。ーあなたにとって"うちのコ"とは? 「愛」 自然体であるがまま、ただそこに居てくれるだけでまわりが癒される、 そんな彼らの存在そのものが「愛」だな〜と毎日感じさせてくれます。ー あなたの愛用 "うちのコ" 雑貨を教えて下さい。 「サルボアの動物クッション」 テングルッペンのゾウさんクッション 「いつか動物と暮らしたい。。」と思いながらも毎日忙しく働いていた頃に主人がプレゼントしてくれたもの。 夢が叶った今は、この動物クッションに愛犬ムーさんが埋もれて寝てたり、こどもが枕がわりに使っている様子を見て幸せを感じています。 今週の育て親・_Ayasakaiさん_主婦 フレンチブルドッグのムーとふたりの息子(たすく、せつ)のお母さん。2014年4月にフォトブック「ムーとたすく」を出版。 Instagram:@ayasakai  
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